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2月8日(水) 自民党大阪府連の学生部の話し合い☆ 

初めまして!!このブログ書くの初めてのたまごSですッ!しかもインターンになかなか参加できてない状態が続いてて、本当の本当にたまごです^^;

さて、今回は2月8日に青野議員と自民党大阪府連に行ったときの報告をしたいと思います。遅くなってすみません。。

この日、ほかの議員さんのところのインターン生も参加して、学生部立ち上げ後の話し合いに参加させていただきました。

みなさん、自民党に学生部っていうのがあるのは知ってますか?!
私は初めて知りました♪もちろん、学生部っていう名前だけあって、その代表者の皆さんも全員学生だし、構成メンバーも学生なんですょ^^
ものすっっごくしっかりしています、みなさん。
同じ学生とは思えませんでした!!

で、この日のテーマ?は「学生部をどうしたら多くの人に知ってもらえるか」ということ。具体的にどう学生にアプローチしていくかということを話し合いました。

 以下、話し合いに参加しての私的考えを2点に絞ってみました。
 
①学生部っていうのがあっても、興味を持つ人と持たない人、両者に分かれて、さらに、興味を持ってもそのもの自体に参加するかどうかというのは、現実的にやはり厳しいものがあるのかなぁ…と大学生の意識を考えると、そう思ってしまいます。
 だから、なぜ、興味がないのか、根本的なところから学生にアンケート取るなりして、意識調査をするところから始めたらいいのかなぁって思いました。 何事も理由や動機をはっきりするのは大切ですょね?「なぜ」「なんで」という疑問を持つことは何時でも大切なんです。私はそう思います。じゃなきゃ、いくら呼びかけても、あまり変わらないのでは!?とか思ったりします。。
 
②で、何より、「自民党」っていう言葉がつくと「=党員!?」と思って、敬遠してしまいがちだと思うから、そこをどうクリアしていくべきか…。私たち学生は社会に出る一歩手前の貴重な時間をすごしていて、社会参加も目前にいる状態なんですよね。20歳以上の学生の皆さんは、既に選挙に投票しにいけたりするのに、行かない。そういう人多いと思いませんか?また、19歳っていう私を含めた(笑)微妙な年齢にいる人も、なかなか社会に参加する実感をもてない。だから、その政治なり社会に対する無意識な部分を少しでもなくして、興味を持ってもらう。そういう機会を提供できるような学生部であってほしいかなぁ…と思っています。偉そうにゆってしまってすみません。。。

 で、議員さん方は、大学や学生から要請があれば、大学に出向いて色々講話してくれるそうです!私は学部も学部なので、そういう機会があるとついウキウキして「来年のゼミとかで機会あれば来てもらえるのかな!?」とかって期待しちゃうんですけどね(笑)そのときはよろしく頼みたいです、青野議員ッッ!!

 最後に、これはいつかわかりませんが、自民党学生部の下、自民党の議員さんのところでインターンしている学生を含めて街頭演説をしちゃうらしいですょ☆心の準備もそろそろしておきたいところですね´▽`ノ゛笑。
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